海外風俗エトセトラ!

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海外風俗と特殊な病気

今東南アジアで蔓延している、セックスによって感染する病気ってご存知でしょうか? これ、しかも普通の性病とはわけが違うんですよ。最悪死んじゃうって、どんだけだよ、と思いますが…。

 

病名は「B型肝炎」です。けっこうよく聞く病名なので、そんなに警戒しなくても、と思うかも知れないんですが、これ実はけっこうヤバイ病気みたいです。僕がマカオで会った風俗大好きな日本人も、「B型肝炎だけには気をつけてね。死んじゃうよ」と言っていました。これ、最近東南アジアの国々や横浜のデリヘルや風俗で、性行為を介して感染が広がっているんだそうですよ。

 

そうは言っても、もちろんキスやフェラなどで感染する確率はそう高くはないと言われています。ただ、やはりリスキーなのだということは認識しておきましょう。

 

僕は遊び大好きですから、こういう病気が怖いからといって、遊びをやめるという選択肢はないんです。でも、最低限、予防接種ぐらいは受けてから、と思って調べてみたらまたびっくり。B型肝炎の予防接種は、保険適用外で、注射だけで30000円ぐらい。また、打ってから免疫が出来上がるまで最低半年かかるんだそうです。即効性はないんですね…

 

僕が大好きなクンニでも感染するんだそうですよ。もちろん、生でハメたらアウトです。生は他の病気のリスクも格段に上がりますからね…

 

こういうことがあるから海外風俗巡りは怖いんです。でもリスクがなければ快感もないと思うとちょっと考えてしまいますね。

ニューヨークで風俗? その1

ニューヨークにイメクラの歩き方を片手に旅行に行った時のことです。この時は男同士友人の3人組での珍道中でした。ニューヨークですから、普通の観光が非常に楽しいです。ホテルは、通常のホテルではなく、アパートメントを一定期間借り切るタイプのもので、ニューヨークのターミナルステーションであるペンステーションから歩いて5分ほどと立地が非常によく、また、タイムズスクエアなども徒歩圏内と、観光には事欠かないロケーションでした。

 

ですから、昼は美術館や名所巡りということになります。まあ、普通の旅行と同じですよね。特にニューヨークは美術館が非常に充実していて、ニューヨーク近代美術館、通称MOMAと呼ばれるものもあります。

 

そんな普通の観光客をしていたのですが、本当の目的はそれ以外にあります。やはり、男数人揃って、旅行で、夜で、ということになると、多少なりともHな盛り上がりというものがあります。海外ならではの風俗に触れてみたい、と思ったとしてもなんら不思議ではありません。

 

しかし、ですね。ニューヨークの風俗事情、新宿 デリヘルというのは実は、思った以上に渋いのです。具体的には、値段が非常にお高い、と。もともとニューヨークは物価が非常に高いことで知られていて、スーパーの値段などを見ても、体感で大体アメリカ全体の平均よりも1.2倍ぐらいします。

 

そんなニューヨークですから、風俗のお値段も当然張る、ということになります。多少は予想していたのですから、こちらはそんなに豪勢な旅行をしているわけではありませんからちょっと怯んでしまいました…